十人十色
ここにまとめちゃってなんですが、
「私が小説を書く経緯」に頂いたコメントへのお返事とさせて下さい。
個別にコメントしなくて申し訳ありません。

最初にまずクローズのコメントに対して言いたい事があります。
「謝罪します!」なんて言わないで欲しいということです。
そんなものが欲しくて、あの記事を書いたんじゃないもの。

ただ私の小説を書くというスタンスをお話したかっただけで、
「私はダメ出し(?)をされても変えないだろうから、
それなら……他のところに行った方がヨクネー?」
みたいなつもりで書いたんですが……。

それが伝わっていないっていうのは、
私の文章力の未熟さ故なのでしょうか……
(少し凹みますけどwww)

次に……
ファンタジー小説を書くにあたって
あまり設定を細かくしていないのは、
単に自分の趣味の範疇なのですが、
「空想の余地を残しておきたい」という思いがあるからです。
(もう一説には面倒くさがり屋だということが一番の理由とかチラホラ)

ちょっとゴーマニズム入りますが、
帽子イズムという感じでしょうか……
(おっ!なんだかカッコイイー。自画自サーン♪by世界のなべあつパクリ)

最後に……
ファンだと言って頂けて、続けて下さいと言って頂けて、
本当に、本当に嬉しかったです。ありがとうございます。
感謝の気持ちが溢れ、涙も溢れます。
個別のレスでなくて、本当にすみません。
(気持ちとしては、お一人ずつシェイクハンドしたい気分♪)

これからも今までのスタンスで、
私は私なりの小説を書いていくことになりそうです。
これからも宜しくお願い致します。
本当に皆様ありがとうございますケロ。

テーマ:物書きのひとりごと - ジャンル:小説・文学

【2008/05/13 00:15 】 | 独り言の泉(徒然記) | コメント(0) | トラックバック(0) |
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