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あっちこっちの方向へ、一気に4羽放してみました。
バサバサバサバサ…… (風見鶏はくるくる回って、さてどちらの方向を指すのでしょう?) 昨日とは打って変わって、五月晴れ♪ しかし、風は強しーで、鯉のぼりカラカラ。 人様のブログを行脚するにつれ、 私のボキャブラリーの無さを痛感しております。 自分の小説には「読みやすさ」を重点に置いているとはいえ、 もともとの語彙不足を逆手にとっているだけの様にも感じる今日この頃。 「何? この言葉?」 「どういう意味?」 「これ何て読むの?」 など無知むちの私は、降参の白旗を揚げるだけでございます。 そして、昔なら辞書を繰るなどの作業を、 お手軽辞書サイトにてコピペして、フォルダに保存! 形容詞、形容動詞、助詞、送り仮名。 気になりだすとトコとんとことん! と走り出しそうです。 (国語苦手。特に古典はからきし苦手。だって理系だったんだもーん!の及び腰。 でも、その理系の頭も今となってはスッカラカーン! 隙間をお埋めします。by 喪黒福造) 日本語って奥深く、底なし沼です。 そしてオモロー!!!ですケロ。 ![]() |
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日本語って
本当におもしろいですよね(=゜ヮ゜) でも、言葉って、短いことに越したことはないんだと思うんです。 短い言葉で伝わるのなら、その方が読む方も楽だし。 小説を極限にまで縮めたら、きっと詩篇のようになるのかなぁと。 (だからきっと間違ってはいないんだと) 私も、脳ミソの片隅に残ってる(思いついた)単語を語呂だけで採用しつつ、意味をWebで調べつつ、テンポよくつないでるだけだったりします(;゜ω゜) でも、果たして思いが上手く伝わっているかは微妙です(;;゜ヮ゜) というよりも
書き手さんにも一人一人癖がありますしね、それが余計にそう感じさせるのかもしれません^^; だからといって語彙の乱用は読みづらくなるだけですし?(良い訳w まぁ平たく言えば、場面場面で相応しい表現を。勿論自分が出来る範疇で。 とりあえずそんなものを目指してみたりしていますよ。 こういう時はこの単語・形容とパターン化したり、とか。 そのせいで同じ表現が何度も出てくるのは如何ともしがたいですが^^; To かたなサン
こんにちは。 表現法としての長短。詩篇のような文章。 最終的には一人よがりではなく、 読み手に自分の思いが伝わるかどうかですよね。 本当に、伝えるって難しいですケロ。 ![]() To らすねるサン
こんにちは。 書き手の癖。それこそが「個性(=文章の味わい)」ですよね。 場面にあった相応しい表現。 んーーー一番難しい問題ですケロ。 ![]() |
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